2018
10.30
10.30
市民病院回復期リハビリテーション病棟内覧会
こんばんは。西郷宗範です。
きょうは11月1日か解説する市立市民病院回復期リハビリテーション病棟の内覧会へ出席しました。
これまで回復期のリハビリテーションは横浜などの病院へ転院せざるを得ないことも多々あり、不便を強いられてきました。
2年前に開設した地域包括ケア病棟と併せ、西地区の医療の要となる病棟の開設です。
回復期リハビリテーションセンターは平成20年から旧棟していた東棟3階…
以前は6人部屋だった部屋を、4人部屋に改装し車椅子でも動きやすいスペースが取られています。
[airesizeimg src=”https://saigo.biz/three/wp-content/uploads/20181030_141937.jpg” alt=”” class=”aligncenter size-full wp-image-17095″ ] [airesizeimg src=”https://saigo.biz/three/wp-content/uploads/20181030_141903.jpg” alt=”” class=”aligncenter size-full wp-image-17096″ ] [airesizeimg src=”https://saigo.biz/three/wp-content/uploads/20181030_142104.jpg” alt=”” class=”aligncenter size-full wp-image-17097″ ]そのため34床の病棟となりました。
主に脳梗塞などによるマヒや大腿骨頸部骨折などからの回復期のリハビリを行います。
西地区だけではなく、横須賀の医療がまた進歩しました。



